何故かBBAの風俗嬢がきた

三年振りくらいの再会かも

ホームページを見た時、どこかで見たことがあるかもしれないなとは思ったんです。風俗嬢とはこれまで何人も遊んでいるの他人の空似と言う可能性もあるだけに、まぁそれはどうでも良いやと思いつつ彼女を指名したんですけど、彼女の方が覚えてくれていたんですよ。「前会ったことない?」みたいな。それでこちらも確信したんです。風俗でまさかこれだけのブランクがありつつ再会するとは思っていなかったんですよ。こうした偶然があるんだなっていうのも分かりましたので、それはそれでとても面白かったですよ。一度会ったことがあるという安心感が、より大胆なものを生み出したんじゃないのかなって。別にその時のことは鮮明に覚えている訳じゃないんです。それがです。「会ったことがある風俗嬢」ということでこちらも相手に対して信頼感がありましたし、彼女相手には全力を出しても大丈夫だろうという信頼のようなものもあったので楽しい時間を過ごせたかなって思います。

飢えこそ、自分のベストなタイミング

飢えているなって自分でも思うような時が風俗の遊び時というか、そのタイミングで遊ぶと満足感が高まりやすいですね(笑)ようやくその感覚が分かってきたんですけど、じゃあいつ飢えているって気付くのか。これは結構シンプルなんですよ。そこに気付いたんです。それは自分の気持ちです。すぐに短気になるだけじゃなく、街行く女の子を見てどんな気持ちになるかですね。待ちゆく美人を見かけた時に「彼氏とどんなことをしているんだろう」とか思っちゃう時は、まぁ飢えている証拠ですかね(笑)どれだけ美人とすれ違ったところで何も思わないケースもあれば、逆に妄想ばかりが膨らむ時もあるんです。どういったシチュエーションになるのかは実際にすれ違ってみないと分からないんですけど、すれ違ったり視界に入ってそっちばかりを考えるようになれば自分が飢えているということなので、そんな時には迷うことなく風俗のお世話になって発散させてもらっています。